山田 雅晴

定価: ¥ 1,470
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発売日: 1999-09
発売元: たま出版
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昔は全然本とか読まない人だった私ですが、最近ようやく読書の楽しみがわかってきたような気がします。ジャンルは特に気にしないで色んな本を読んでますね。今読んでいるのは「神社ヒーリング―神仏との上手な霊的お付き合い法と最新開運法」。
本ってオモシロイですよね。「神社ヒーリング―神仏との上手な霊的お付き合い法と最新開運法」みたいに、特に今の自分と関係ないジャンルの本でも「へぇ~~」って新たな気付きが得られたりして^^!
そう言えば兄が、この「神社ヒーリング―神仏との上手な霊的お付き合い法と最新開運法」を読み終わったら貸して欲しいって言ってたけど、こーゆうの興味あるのか~~とチョット複雑な気分です。ま、いいけど・・・。
レヴューを何度書いても取り上げてくれないので、、
~著者とわたしが親類縁者だと誤解されているのじゃないだろうか?、、と
神経質になっている自分なのです。それに、何か間違ったことを書いたかしら??とね。
きっと、何か気に障ることを書いたのだろうと、、そう思いながら
再びチャレンジ!!なぜか??素晴らしい本だからです。
日本人ならば、こういう本を読むのが良いと思うからです。今の時代は~~特に。
でも多くの人は、スサノオなんて言うと「神話」のなかで存在するもの、、と
思うでしょうが、カタカムナ人(2万年前のアシア族と呼ばれた日本人の粗)は
言葉に宇宙の摂理を読んでいた。つまりス、サ、ノ、オの一字一字、一つ一つの響きに
科学的で深淵な意味がある。例えば後世で「神」と字をあてられた「カミ」が、本来
「カ;根源の力。~~ミ;現出する、現象化する。」だったことを知ると
全て祀られている神々の名も、物理科学的に解釈できるのが自然なことなので
本当は古神道もそういうことを理解したうえで発生させられたカミノミチ;カンナガラ
ではないでしょうか。ですから、アマテラスという神名にも「アマ;物質始原量」の
意味があるごとく、古代の物理科学が進んでいたことも理~~解できるかと。
*観念的な古神道ではけっしてないこと、それを念頭にいれて改めてこの本に取り組んでいただきたい。
*『深野一幸著作;カタカムナの謎』をぜひ併読されることを祈ります。~
ありがたいです。心からお礼を申します。
光の植林。素敵な言葉。著者の天性こと天晴の実行力。日本の土台となる活動。心意気が美事なのです。それが感想です。
古代から神々の国ヤマト。日本。神々にちゃんと働いていただき、人もちゃんとする。すると経済も政治も立て直す。
平和な闘志。著者、マスター山田の「地についた行力神力」という真心と真法。そう信じます。
